Fearless

徒然なるままに私の思考を垂れ流します

年下のキミ。

はい、11月です。

来週火曜まで販売員のバイトがないのでマニキュアを塗りました。乾かしている間にブログを書きますね。

 

少女漫画のタイトルみたいな題をつけましたが恋愛の話題ではないです。(恋愛の話題とかしたら捻くれオタクに殺害されそう)

 

私は精神年齢がひっっっくいのでなかなか同学年の子に仲良くしてもらえません。というか4年なのでね、前回の記事にも書いたけどね、友達が減ったというか…うん。

 

いま、塾の親しい講師もだいたい年下、ていうか中3の生徒と友達みたいな会話して騒いでるし高3の生徒とか私を見つけると手を振ってくるしオタクトークしてくるし、もう友達でしかない。Twitterの仲良しさんも、リアル世界の仲良しさんもみーーーんな年下。なんで?!

 

 

ほんとはね、年下さんチームには「めろろさんには敵わないや。年上の余裕がずるいよ…俺も早く大人になりたい(>_<)」とか「めろろさんに相談するとすごく落ち着きます。ほんとに尊敬!♡」なんて言ってほしいんすよ?!でも現実は…「おい、めろろ。舐めた口聞いてんじゃねえぞ。お前の顔面殴るぞ(ガチギレトーン)」ですよ。これは大学2年生の子から言われたセリフです。威厳のNASA。トホホ…。

 

落ち着きがほしい、余裕がほしい、はしゃぐのやめたい、尊敬されたい、年下に励まされるのやめたい

 

むずかしいねぇ(なんかまとまりがない記事になった、つまらなくてゴメン)